電話

06-6167-5310

平日10:00-18:00  定休日:土 / 日 / 祝


最高10万円分のQUOカードプレゼントキャンペーン実施中!
期間限定1/6まで!

今すぐお見積もりご注文はこちらから
見積もり / ご注文 お問い合わせ よくある質問

ご利用ガイド

商品一覧

ご利用ガイド原稿データの入稿、作成について

原稿データの入稿方法

ご注文完了後、WEB入稿、郵送のいずれかで原稿データをご入稿ください。
※ 3営業日以内にご入稿が無く、且つご連絡の無い場合はキャンセル扱いになることがあります。

ブックホンでデータチェック後「データ確認完了」のメールをお届けします。ご入稿のデータに不備があればご連絡します。

データ入稿の締切り

受付締切り時間: 12:00 (正午)
※ 12:00 (正午) を過ぎると翌営業日の受付となります。

入稿方法

WEBデータ入稿

データをファイルアップロード専用画面から最大2GBまでアップロード可能です。
データのアップロードは「ご注文手続き」から、またはマイページの「注文履歴」から行います。

郵送(メディア入稿)

大容量媒体(CD-R・DVD・MO等)に原稿データをコピーして、下記住所までご郵送ください。

株式会社イシダ印刷
〒536-0022 大阪市城東区永田2丁目5番20号

入稿データの注意点

完全データによる入稿

入稿いただくデータは、完全データとしてください。
完全データとは印刷するための修正・加工の必要がなく、そのまま印刷できるデータをいいます。

データの名前の付け方、表紙と本文でデータを分ける

データファイルは「表紙」と「本文」をそれぞれ分け、ファイル名は半角英数字としてください。
本文ファイルが複数になる場合は、印刷順番をファイル名に付けてください。
(例)
表紙ファイル名「hyoushi_1.pdf」「hyoushi_4.pdf」
本文ファイル名「honbun01.pdf」「honbun02.pdf」・・・

ファイルはフォルダで1つに

全ての原稿ファイルは1つのフォルダにまとめ、圧縮(zipなど)したうえで入稿ください。
Illustratorで配置した画像も1つのフォルダにまとめてください。
まとめたフォルダ名は、半角英字で発注者様のお名前をローマ字でしお付けください。(例 yamadataou.zip)
入稿データの種類分けとファイル名

印刷サイズの統一

対応している用紙サイズはA4・A5・A6・B5・B6・新書サイズ
綴じ方は「無線綴じ」「中綴じ」「平綴じ(ホチキス留め)」となっております。
データのサイズはご注文のサイズと同じサイズに統一してください。
例えば、A4サイズの冊子をご注文の場合、表紙・本文ファイル全ての原稿データの印刷サイズをA4に統一してご入稿ください。

ファイル形式

対応ソフトおよびファイル形式についてをご確認ください。

背表紙について

背表紙の印刷をご希望の方は、背表紙のデータを作成、ご用意ください。
> 背幅計算ツール(無線綴じ)
用紙サイズとページ数を入力すると、自動で背幅を表示します

白紙ページについて

白紙にしたいページがある場合は、データ上に白紙ページを入れてください。

画像について ●カラー印刷(CMYK)
解像度 300dpi

●モノクロ印刷
グレースケール 解像度 600dpi
モノクロ2階調 解像度 1200dpi

この数値より小さくても印刷は出来ますが、荒れた画質になることがあります。
また、この数値より大幅に解像度の高い画像は弊社作業時にエラーを起こす恐れがありますので、できるだけお控えください。

Office系ソフトの透過性機能について 透過性(半透明)が設定されている画像・図形などは、データ変換を行う際に画像が粗くなり、ご希望どおりの仕上がりにならない可能性がございますので、Officeでの透明は避けることをお薦め致します。

もし、透過表現をお使いになりたい場合には、Illustrator、Photoshop等の別アプリケーションにて画像を作成してから、Office上に貼り付けるなどの処理がお薦めです。

ページ番号(ノンブル)について ページ番号(ノンブル)はデザイン上、付けない方が良いケースもありますので、付ける・付けいないは自由です。

通常は、入稿データのページ番号のまま印刷されます。ページ番号がなければ番号は印刷されませんが、隠しノンブルやファイル名に番号を付け、ページの順番がわかるよう作成してください。

弊社にページ番号(ノンブル)付加をご依頼される場合は、別途料金が必要となります。

トンボについて トンボはつけないでください。

トンボがついた状態で入稿されますと、トンボがない状態にしていただき、再入稿していただくことになります。

塗り足しについて 冊子印刷は、一度に何枚も紙を重ねて断裁をするため、どうしても微妙なズレが生じる可能性があります。

背面に端まで色をつけたい場合や、端にぴったり合わせて図版を配置したい場合に、仕上がりサイズでデータを作成し、仕上がりサイズの端に合わせて画像や文字等を配置すると、仕上がった印刷物の端に白い部分(紙の色)が出る可能性があります。

この白い部分を無くし「フチ無し印刷」にするためには塗り足しが必要となります。塗り足しの指定は、仕上がりサイズより上下左右3mmずつ、計6mm外側に画像やオブジェクトを伸ばします。はみ出した状態で印刷し、断裁するサイズは仕上がりサイズとなります。

また、切れては困る文字や図版は、仕上がり部分より上下左右3mm程度内側(塗り足しから上下左右6mm内側)に配置します。

塗り足しについてよくある間違いをまとめました。
> 冊子印刷 失敗データあるあるブログ「塗り足しが付いていません」

塗り足しありと塗り足しなしとは?

【確認のメールが届いた場合の対処法】

  1. 仕上がりの端に白がでてもよければ、そのままのデータで印刷します。
    「白が出てもかまいません」や「塗り足し無しOK」などと記入してメールにてご返信ください。 ご注文された段階で、テキストデータなどでその旨を明記し、原稿データと一緒にお送りいただくか、ご注文時に備考欄に記載いただけましたら、塗り足し以外の問題が無ければそのまま入稿確定となります。
  2. 上下左右に余白が出るように調整し、フチ無し印刷ではないようにデータを修正し、再度データを入稿します。余白の幅は3mm以上でお客様のお好みになるように調整して下さい。
  3. 塗り足しを含んだ状態にデータを修正し、再度データを入稿します。
文字切れについて 仕上がりサイズぎりぎりまで配置された文字や、切れてはいけない写真などがある場合、断裁時に切れる可能性があります。
断裁で生じるズレを想定のうえ、仕上がりサイズ内側3mm以上に収めてください。
フォントについて 特殊フォント等を使用される場合、文字化けや他の文字に変換される場合があります。ご注意ください。

お問い合わせ

ご不明な点は下記問い合わせ先にお気軽にご連絡ください。

Webフォームでのお問い合わせはこちら

お電話でのお問い合わせ

06-6167-5310

平日10:00 - 18:00 定休日:土 / 日 / 祝

FAXでのお問い合わせ

06-6167-5311

平日10:00 - 18:00 定休日:土 / 日 / 祝